浮気調査に関する解決事例

有利な条件で離婚するために、浮気相手を特定。証拠を掴んで浮気相手にも慰謝料を請求することができました!

群馬県 20代女性 主婦

単身赴任している夫には既に浮気相手がいます。本人も認めていますが、離婚しないまま浮気相手とも関係を継続しています。子供が小さいこともあって今までは我慢してきましたが、私とは完全に別居して浮気相手の女性と同棲すると言い出したので、もう離婚したいと思っています。夫と有利な条件で離婚し、相手の女性にも慰謝料を請求したいと思い、自分で証拠集めをしようと思いましたが、夫に気づかれないようにするのが難しく、プロにお願いしようと思い依頼しました。

調査結果

現在横浜に単身赴任しているご主人の住まいから調査。ほぼ毎日、特定の女性が訪れており、女性もそこから職場へ出勤していることから既に同棲している可能性が高いことが判明。出勤する女性を尾行し、勤務先も特定。
女性の出入りや、買い物へ出かける2人の様子などを複数回撮影。

依頼者である奥様の離婚の意思は固く、ご主人の不貞の確固たる証拠を持って離婚・慰謝料請求に向け話し合いへ。はじめは慰謝料の支払を拒んでいたご主人だったが、調停の結果、慰謝料請求とお子さんの親権獲得に成功。また、浮気相手の女性にも200万円を超える慰謝料を請求することにも成功し、奥様に有利な条件で離婚することになった。