浮気調査に関する解決事例

某探偵事務所で証拠収集に失敗。妻の勤務形態に合わせて再調査してもらって、決定的な証拠を掴むことに成功しました!

神奈川県 40代男性 自営業

妻が浮気をしており、浮気相手との親密なやり取りを録音したボイスレコーダーがあります。
離婚を決意し弁護士事務所に相談しましたが、それだけでは不貞の証拠にはならず、離婚は難しいと言われました。

確固たる証拠が欲しいと思い、某探偵事務所に調査を依頼しましたが、費用が160万円かかった上に22時で勝手に調査を打ち切ってしまいました。妻は看護師で夜勤もあるため、確かな証拠が掴めないまま調査期間が終了しています。
このままでは離婚は難しいと思い、こちらに再度、調査依頼をお願いしました。

調査結果

依頼者であるご主人と相談し、看護師である奥様の勤務状況を確認。退勤時間をごまかしている可能性があるため、退勤予定時間の5時間前から病院職員出入り口にて待機。
調査開始から2日後、ご主人に確認していた時間よりも4時間早く退勤。その後、同僚と思われる男性と合流し親しげに食事後、男性宅へ。数時間後、奥様が部屋から出てきたところを確認・撮影。
それから数日後、再び予定していた時間よりも3時間早く退勤。その後、同じ男性とカラオケ店へ入店。数時間後、2人で寄り添うように店から出た後、路上でキスをしているところを撮影。

調査結果をご主人に報告。決定的な証拠を確認したご主人は、相手男性への慰謝料請求も視野に入れ離婚へと準備されました。